トンネルの出入り口

皆さんは、車を運転していて
トンネルの出入り口や橋の上、
海岸沿いの道路などで、急に強い横風に吹かれ、
ハンドルをとられたりした経験はありませんか?
ビル風という言葉がありますが、
理論的にはこれと同じで
あまり風の強くない日でも、
急激に空気が流れるポイントでは注意が必要です。


高速道路では、一般道路に比べ
高架式になっている場所や
トンネルの出入り口、山あいを抜ける場所など
風が強くなりやすい場所が多くなっています。


このことから、高速道路上では
【吹き流し】が設けられていて、
それによって、風の強さを知ることができるようになっています。


皆さんはふだん、しっかりチェックできていますか?

ジム通いとイケメンパワー

私が近所のスポーツジムに通い始めて半年、がんばった甲斐あってか6キロの減量に成功しました。


もちろん食事にも気を遣った結果ですが、なによりもジムに通って運動を続けたことが大きかったです。


そして、飽きっぽい私がちゃんと通った理由、それはもちろんイケメントレーナーがいるからです!
たまたま最初に私の担当になってくれた人がドストライクのイケメン。


優しくて、ムキムキで、さわやかで言うことなしの人でした。


まあ、もちろん仕事ですからね、当たり前かもしれませんが、やっぱりそういうのってパワーの源になるんです。


でも、つい先日彼はジムを退社してしまい、私の意気も消沈。


ちょっとジムに通う回数が減ってしまいました。


ダイエットが成功しても体力維持のためにこれからずっと通うつもりですが、やっぱりイケメンパワーが足りません。


新たなイケメンが入ってくることを期待して、がんばって通いたいです。

進化論は疑わしい

私は動物番組が好きでよく見るのですが、いつも思うのはこんな多種多様な生物はどのようにしてできたのだろうか、ということです。


一応、今のところは生命は進化してきた、ということになっているようですが、確かに進化論は動物の生態を見るとうまく説明できるようですが、そうでない部分もあります。


例えば、猿は毛が多く、力もあり、木に登りますが、人間になると一挙にエサを取る能力が落ちてきます。

 人は頭がよく、武器も作れるし、耕作もできるので結果としては作物は豊富になりますが、進化論的に言うと退化してる部分もあるわけです。


推論だけで生命の発生を読み解くには無理があることは科学者は承知しているでしょうが、逆に一般人のほうが盲信している気がします。


私はこうも複雑で見事に生命が機能しているのをみると、どうしても何らかの知性的な生命体の意思と超自然的力が介在しているとしか思えません。

 
そもそもほっといて生物が体を変化(進化)させるということがあるのでしょうか。

パワーストーンとは違ったエネルギーのウッドビーズ

このビーズは何だと思います?
手芸屋でもよく見かけるウッドビーズですが、ただのウッドビーズではありません。


世界遺産の島・屋久島にあります屋久杉ビーズです。


先ほど届いたものをアップしてみました。


現在は伐採が禁止されており、流通している屋久杉ビーズは自然に倒壊したもの・切り株・禁止以前に伐採したものを加工したものとなっているため、貴重品となっています。


屋久島は人気のパワースポットとしても知られており、私も一度行ってみたいのですが、いかんせん遠い…。


でも屋久杉ビーズは屋久島の大自然を自宅で感じられるのではないかと思っています。


厳密には「パワーストーン」ではありませんが、元々は生きた樹。

パワーストーンとは違ったエネルギーに満ち溢れているのではないかと思っています。


ふと思ったんですが、屋久杉ビーズに限らずウッドビーズは元々は自然の植物が材料。


植物ということは「花言葉」があるんですが、パワーストーンの組み合わせに「花言葉」って使えるんでしょうか?

人力で5000セルの1セルづつの移動です。

1名分を横にA列・B列・C列・D列・E列までに変更したい。


それが、今回の案件です。


まず、この1000件になるデータをよーく見てみましょう。


単純手作業で、1セルごと移動させていけば、最後には、できるで
しょうが、それは、最後の手段としてとっときましょう。


人力で5000セルの1セルづつの移動です。


エクセルの印刷のためだけのデータですので、データを加工して
データの最終形式は、
A列に郵便番号、B列に住所1、C列に住所2、D列に氏名、E列に会員番号と並べることです。


では、絶対にやったほうがいいのは、4列になっているデータを、1列にする
ことです。


B列の先頭から下に行きデータのあるところまでを、選択します。


「切り取り」実行して、A列の最後に行きます。


空いているセルをクリックして、そこで、ペーストします。


そうすると、B列にあったデータがA列の後にくっつきます。


これを、C列、D列の分を作業します。


つまり、A列に5000行並べたことになります。


■デジタル+印刷+営業の未来を拓く。


デジタル学習の登竜門を御覧ください
エクセルからDTPそしてプログラム・WEBで系と、デジタルの基礎が網羅されています。


印刷+DTP+WEB+プログラム+動画+SEO+バリアブル
これが、デジタル印刷営業のテリトリーです。

いろぴろなパターンを多くやったほうが勝ちです。

というのも、前の会社で、一般の手組みでやっている仕事を
どんどんバリアブル系に変えてきました。


ある仕事は、手組みの延べ2週間かかっていた仕事を
延べ3日で終わってしまいました。


営業の後日談、「なんでこんなに早くできるの?」
「前のオペレータ優秀でしたよ?」
「使う道具がちがうからだよ」としか答えられません
これが一例です。


知らないからです。

知れば常識になります
まだ、バリアブル始めたばかりの人は、貪欲に知識を求めて
ください。


いろぴろなパターンを多くやったほうが勝ちです。


先週までの処理アルゴリズムを、裏に隠して
エクセルの具体的体系を来週から説明します。


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定番をかわいく着こなす

私の好きなアパレルブランドの一つは、ビームスボーイである。

大学生の頃からずっと着ているが、かわいい洋服を扱っているので変わらず好きである。


コラボ商品が多いので、エスニック風もあれば西海岸風もあるといった、多彩な展開だ。

私がこだわって好きなのは定番をかわいく着ることができるアイテムがそろっているから。


どちらかと言うと私はトラッドな感じが好きなのだけれど、もちろんドラッド路線でも展開していて、堅くなりすぎず遊びが入った作のものが多いので、シャツ一枚でも十分にオシャレになれる。


ただビームスボーイは若い人向けのような気がするので最近は、かわいい!と一目ぼれした商品でも、どういう場面できれるか十分吟味するようにしている。

自分が若くないと実感する時の一つである。


ワンピース激安

企業のコンプライアンスは、内部告発を自浄作用が働く時代へ

中小印刷業では、お客様である大企業の担当者とのお付き合いで、
背徳になる行動を要求されることをある。


それを、どう受け止め、どう行動するかは、あなたの自由です。


確かに、一時的には金が流れるかもしれないが、
自分の努力で拡大できることではない。


企業のコンプライアンスは、浸透し、社会的常識は、内部告発を
含め、自浄作用が働く時代へとかわりつつあります。


今からの中小印刷業は、この点、公明正大に行動するしかありません。


顧客の順法精神の浸透が、グローバルスタンダードと認識して
行動しなければならない。


ネットを通じた新規事業には、当然公明正大に攻めないと事業にならない
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お気に入りのサンダル

夏が近づくとサンダルが欲しくなる。

私はヒールの高いサンダルは履かない。

小さい子供がいるので、どんな動きにも対応できるようにペタンコで足首のストラップがあるものでないとだめなのだ。


1シーズンで履きつぶすので値段は高くなくて良い。

ここ数年は毎年同じデザインのものを買っている。

何足かデザイン違いのサンダルを準備していたこともあったが、今はその一足だけ。


エスニックなデザインでいろんな服に合わせやすく、ストラップ付きで歩きやすいからだ。

ほかのサンダルを履こうという気にならないくらい気に入っている。


もしそのサンダルが販売終了になってしまったらどうしよう…。

無くなる前に数足買っておこうかな?早めに在庫をチェックしておかなければ。

電磁波は意識に影響する?

今の社会生活においては人は四六時中電磁波に晒されていると言っていいでしょう。


高い山に登っている最中でさえ、携帯電話が通じたりしています。


よく電磁波は体に良くないといった話しを聞きますが、それを実感する機会はそうそうあるものではありません。

むしろそういう環境が当たり前になってしまって、ない状況と言うのがどんなだったかわからなくなっていると言ってもいいかもしれません。


私はひょんなことからその数少ない体験をすることができました。


数年前のことです。

今では航空機内でもパソコンが使用出来たりする場合もあるそうなので必ずしも当てはまらないかもしれないですが、そのときは違いました。


国内線で移動しているときのことです。


当然機内は携帯電話は禁止です。

加えて飛行機は地上から数千メートル上の上空を飛びます。


すると意識のクリアさ加減が全然違うのです。

インスピレーションが次々と浮かぶし、もうさえまくり。

昼間の便で乗客が少なかったのも幸いしていたのかもしれません。


地上に降りるともうそのような高揚感は消えてしまいました。


あるいは気圧の変化の影響もあったのでしょうか。

ともかく地上にいたときにはない意識の状態を体験したのでした。