札幌市議・金子快之がアイヌ発言で炎上!

昨今、地方議員が騒動を起こしていますが
今度は札幌市議の金子快之さんがツイッター上で
「アイヌ民族はもういない」と発言して炎上しております。


金子快之さんに対して北海道アイヌ協会は
「いつアイヌがいなくなったのか教えて欲しい」と
小学生並みのレトリックで反撃。


北海道アイヌ協会は続けて「国も先住民族と認めてる」として
金子快之さんの不勉強を責めております。


しかし、金子快之さんはツイッターではアイヌ民族がいないと
言及した後に「せいぜいアイヌ系日本人がいいところ」と補足してます。


つまり純粋なアイヌ民族というのは存在しないと言いたかったんですよね。


その上で、「利権を行使しまくっているこの不合理」と発言してます。


実はアイヌ民族と名乗る人々は
差別問題に絡めて、国や地方自治体から様々な利権を得ています。


アイヌ対象の奨学金や補助金などがそれに当たりますが
何だか、在日特権に似た構造ですよね。


と、思ってたらアイヌ協会はコリアンフェスティバルに参加してたりします。


アイヌの踊りを披露する為に参加して、その旅費を国や地方自治体から
もぎとってくる訳ですが、領収書も添付せず言い値で支払われるそうです。


領収書も添付せずに補助金がもらえるなんて
大層な身分ですよね。


金子快之さんは「同じ日本人を区別して、
出自によって公的補助をするのは間違ってる」と主張してます。


ひとつも間違った所はありません。


差別されたから誠意を見せろ。

誠意とは金の事だ。

ってヤクザですよね。


在日も同和もアイヌも、皆同じやり口です。


いい加減にして欲しいと思います。


そんなゴネ得や恫喝で引っ張ってくるのは私達の税金です。


もっと納税者は怒った方がいいんじゃないでしょうかね。


こんな事が言えるのもネット社会になってからですね。


以前なら、個人でこんな事を言ってたら、
あっという間に囲まれて恫喝、糾弾、嫌がらせ等で酷い目にあってます。


ネット社会になって良くなったといえばキャッシングローンがありますね。


キャッシングの申込というのは、なんとなく後ろめたいとか
世間の目が気になるところでありました。


ネットでキャッシングローンの申込審査ができるようになったので
気軽に便利に迅速に、キャッシング利用が可能となりました。


ちょっとまとまったお金が入り用になった時や
急な出費に困った時はキャッシングローンを利用してみて下さいね。


さて、金子快之さんですが
リベラル勢力や、事情を知らぬ正義ぶりたい人々に攻撃されてますが
屈せずに頑張って欲しいですね。

辞任などしないようにして欲しいです。