中国、またですね・・・

今、話題持ちきりの食べ物といったらこれじゃないでしょうか?
マクドナルドの”チキンナゲット”
いやー、昨夜のニュース、衝撃的でしたね。

「あのマクドナルドが?!」って感じでした。

外食産業が中国産の食材を使っている事は重々わかっていましたが、まさか消費期限切れの鶏肉やアオカビが生えた牛肉を使ったり、床に落ちた肉をまた製造ラインにそのまま戻したり・・・。

テレビを見ていて思わず「えー?!?!?!」と叫んでしまいました。


消費期限切れの食肉を販売していた、アメリカの食肉大手OSIグループの中国現地法人「上海福喜食品」の取引先は、マクドナルドのほか、ケンタッキーフライドチキン(KFC)、ピザハット、吉野家、スターバックス、セブン―イレブン、ファミマなど多岐にわたるらしいです。


もうこうなったら外食なんて何も信用できませんね。

そして中国産の食べ物は買う気も食べる気もしません。


中国産のニワトリは化学肥料をいっぱい与えて育てて、一羽のニワトリから手羽が複数取れるように悪い方向に品種改良されていると聞いたことがあります。

結局、利益だけを求めての飼育方法なんですね。

尋常では思いつかない事をどれだけでもやってくれますね。

ビックリです。